絵を描く、ちょっと人生を変えてみる
どんな本?
ペン1本で描ける著者のスケッチスタイルで、絵を描く方法を説明した本です。
本の内容は以下の通りです。
- 序章で、絵の『内づら』と『外づら』の二面性に言及。
- 第一章で、幼少時代から著者の軌跡をたどり、線の魅力を説明。
- 第二章で、絵を描くのに必要な画材と、絵の手順を説明。
- 第四章で、絵を人に見せることの重要性と方法の説明。
- 終章で、『パノラマ描き』『超速写術』といった描き方の紹介。
ペン1本で描ける著者のスケッチスタイルで、絵を描く方法を説明した本です。
本の内容は以下の通りです。
日本と外国の391色が紹介された色の事典です。
色の名前の由来や歴史が紹介されていて、それぞれの色のCMYK値が載っています。
以前、これのポケット版がありましたが、ポケット版はもう売ってないようです。
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『とっておきスケッチ上達術』の後に出版された本。
前著のスケッチの仕方から、さらに一歩踏み込んで自分の線を発見する方法や、著者が現在のスケッチ画風を確立するまでの、紆余曲折が書かれている。
ケニア、イタリア、パリでの旅行スケッチ等が収められている。
著者の生徒さん18名の絵が載っていたり、おすすめの画材やスケッチブックの解説があります。
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ペン1本で自由に描く著者のスケッチ技法について書かれた本。
線、色、人物、構図、実践の5章構成。
豊富なスケッチをもとに分かりやすく説明されています。
画材や紙の選び方や、絵を描く際の心構えについても触れています。
読みやすい本です。
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イラスト上達に役立つ入門書、技法書、資料などのレビューサイト。人物画・色彩・遠近法・構図・ポーズ集など、本を買う時に参考になるサイトです。リンク集などのイラスト関連の役立つ情報もあります。