ポーズ集
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アクション ポーズ集
どんな本?
ゲーム制作やアニメーター向けのコマ送りポーズ集シリーズの武器編です。
武器を使った戦闘アクションの資料に使えます。
収録されている武器は以下の通りです。
日本刀、槍、薙刀、棒、手裏剣、鎖鎌、斧、ナイフ、青龍刀、双剣、ヌンチャク、三節棍、トンファ、サイ、銃、クロス・ボウ、弓、ブロード・ソード、ポール・アックス、ロング・ソード、ダガー
レビュー
『サムライスピリッツ』等の昔のSNKの格闘ゲームを彷彿とさせる資料です。
武器の説明も書かれていて、よく分からないマニアックな武器も理解して描くことができます。
全体的にそれらしいコスプレをしていて、西洋の武器では甲冑を来た外人のモデルが使われ、中国の武器では中国人が使われていて、ここまでやるか!という感じです。
銃のページのポーズに『身代金を見せる』『お金をばらまく』なんてものがあり、斧のページには『抜け殻のようになる』なんてものもあって、冗談なのか本気なのか分からない脱力感が素敵です。
銃のページなんか軽いストーリー仕立てになっていて、モデルの人達も役に入り込んでいる感があります。
ただ、このシリーズはあいかわらず1枚1枚の写真が小さくて見にくいのが欠点です。
でも、全ページフルカラーですし、武器アクションのマンガなど描きたい時に良い資料だと思います。
ちなみに、この資料の写真は公園で撮影されたみたいですが、通報されなかったのでしょうか。。。
写真集
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写真集 資料
どんな本?
メガネの似合う10代〜20代の素人の女の子が掲載された、一冊まるごとメガネで構成された本です。
見開き2ページに1人が載っています。
右ページに全身写真、左ページに上半身の写真が載っています。
すべて街で撮影されたスナップです。
巻末に作家・桜坂洋の書き下ろしメガネ女子小説『サーティースリー・マイナスマイナス・ドットドット』と、女の子のプロフィールが載っています。
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似顔絵
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似顔絵
どんな本?
TVチャンピオンの似顔絵職人選手権や、全米似顔絵コンテストでチャンピオンに輝いた著者による似顔絵の描き方の本。
著者は読売新聞の似顔絵を描いている方で、『星の子プロダクション』に所属する似顔絵アーティストです。
豊富な実例と、わかりやすい解説で似顔絵のコツを教えてくれます。
著者が使っている画材の解説もあり、最後のほうにはパソコン(Painterとタブレット)を使った制作方法の簡単な解説があります。
最初の11ページは著者が制作した有名人の似顔絵イラストが掲載されています。
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ポーズ集
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ポーズ集
- 著者:
- ほーむるーむ
- ページ数:
- 229ページ
- 出版社:
- グラフィック社
- 価格:
- ¥ 2,100
- サイズ:
- 25.6 x 18.4 x 1.8 cm
- 当サイトの評価:
どんな本?
5人のモデルがメイド服のコスプレで撮影されたポーズ集です。
80以上の場面設定で、900カットが収録されています。
8ページだけカラーで、あとはモノクロです。
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