色彩・配色
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色彩 配色
どんな本?
JIS規格の『物体色の色名』269色を含む507色が収録された色名辞典。
日本の伝統色から身近な色まで、色見本と由来、特色、逸話が紹介されています。
1ページに2色載っていて、巻末に五十音順の索引があります。
和色名には漢字、外来語色名には英語などのスペルが全ての色にきちんと書いてあります。
ピンク系、赤系、オレンジ系、茶系、黄系、緑系、青系、紫系、白・灰・黒の9種類のカテゴリに分類されています。
巻頭には色彩の基礎知識に関する記述が11ページあります。
マンセル値とCMYK値、RGB値が載っています。
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スケッチ
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どんな本?
イラストの描き方が全然わからない人向けの本です。
イラストを描くための考え方を勉強した後に、「TRY」ページで実際にイラストを描いてみましょうという本。
最後のページに著者による「TRY」ページのお手本が載っています。
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色彩・配色
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色彩 配色
どんな本?
副題に『〜色の魔法で毎日がもっと楽しくなる〜』とあるように
色彩心理学で色の力を引き出し、生活を豊かにしようという本です。
31の質問が以下の4つのレッスンに分かれて収録されています。
- 色が教えてくれるほんとうの自分
- 色を味方につけてカレのハートをつかむ法
- 色をじょうずに使えばビジネスは変わる
- 自分の未来を明るくするカラーマジック
質問ページ下の解答欄が書き込めるようになっていて、次のページに解答があります。
更にレッスンの最後に詳しい解説が載っています。
ぬりえのページもあります。
女性をターゲットにした本です。
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ガイドブック
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イラストレーター 仕事
どんな本?
イギリスのイラストレーターが書いた、『イラストレーターのビジネス書』のような本。
世界のトップイラストレーターの作品を例に、アイデアの生み出し方、売り込みの仕方、ポートフォリオの制作例や制作環境、ギャランティに関すること、日本ではなじみの薄いイラストレーションエージェントの役割など、実践的な情報が書かれています。
また、以下の分野ごとの仕事内容とシステム、実際に活躍しているイラストレーターへのインタビュー等が書かれています。
エディトリアル、本、絵本、ファッション、広告、音楽、デザイン事務所とのコラボレーション
以下の7パートに分かれています。
- 0.イラストレーターを目指す人へ
- 1.アイデアを伝達する
- 2.画材はメッセージである
- 3.仕事として発表する
- 4.売り込み術
- 5.制作環境とビジネスガイド
- 6.終わりに
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